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Service サービス

氷蓄熱空調システムへのリニューアル

 

深夜電力で、非蓄熱形より約35%もコストダウン

経済的な深夜電力を利用して蓄熱槽に夏は「氷」、冬は「お湯」を作ってエネルギーを蓄えて、昼間はそのエネルギーを利用して空調を運転。省エネ時代にふさわしく1年を通して冷暖房の低コストを実現します。

  • 非蓄熱型(従来型)空調システムと比べて、年間電気料金がこんなにお得です。
夜昼/年間電気料金比較
ビルの消費エネルギーの約4割が空調。低コスト化の決め手「氷蓄熱空調システム」。冷暖房のランニングコストが大幅に低減するだけでなく受変電設備の容量軽減、電力会社との契約メニュー変更も可能になる場合があります。真夏の消費電力のピークシフトにも役立ち環境にもやさしいシステムです。

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  • 電力会社の支援策
蓄熱調整契約
電力会社が「氷蓄熱式空調システム」の蓄熱運転に使用する夜間電力(夜10時から朝8時まで)の電気料金を大幅に割引いてくれる契約区分です。平成7年4月から低圧電力にも対象が広がり、より身近になりました。

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