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照明設備の節電対策と効果

 

照明設備の節電対策と効果


  • 1.使用していないエリアは消灯

会議室や廊下など、使用していないエリアの照明をこまめに消すことで、ビル全体の消費電力を約3%削減することができます。

使用していないエリアは消灯

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  • 2.執務エリアの照明を間引き

執務エリアの照明を半分に間引きすることで、ビル全体の消費電力を約13%削減することができます。
また、お昼休みに完全消灯することで、さらに消費電力の削減が期待できます。

執務エリアの照明を間引き

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  • 3.省電力のLED照明に交換

既設照明をLED照明にすることにより、同等の明るさで消費電力を約42%削減※することができます。
詳しくは、当社担当者へお問い合せください。
※従来ラピッド磁気式40W×2灯からLEDベースライトにリニューアルした場合


      24時間365日点灯し続けるからこそ、誘導灯をLED化
    LED誘導灯

    24時間365日点灯が必要な誘導灯のLED化は、大幅な省エネが可能です。
    60,000時間の長寿命で大幅なメンテナンス性向上も可能です。
    ※省スペース⇒1/3の大きさ、薄さ35mm(LED壁直付)
    ※長寿命⇒約7倍
    ※省メンテナンス⇒受電表示灯付き、自己点検機能付


     ⇒LED誘導灯 PDFカタログ

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  • 4.自動調光システムで無駄な明るさ自動制御
自動調光システム

昼間は蛍光灯の明かりに窓からの昼光がプラスされ、窓際は特に明るくなり過ぎます。自動調光システムで昼光の分だけ照明光を減らすことにより、消費電力を約50%以上削減することも可能です。
さらに、階段やトイレでは人感センサスイッチにより不在時自動消灯することで、大幅な電力消費量の削減を実現します。
省エネ効果は使用状況や設定により異なります。
詳しくは、当社担当者へお問い合せください。
※従来ラピッド磁気式3灯用から、Hfインバータ器具にリニューアルした場合。


 ⇒照明制御システムについての詳細はこちら
  (三菱電機照明のサイトへリンク)





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