• 小
  • 中
  • 大
  • 小
  • 中
  • 大
  • 小
  • 中
  • 大

Information ビルの管理に役立つお知らせ

お手入れの方法(エアフィルター・本体)

お手入れの前に、必ず、元電源を「切」にしてください。
  • フィルター(ロングライフ、サランネット)
  • ●清掃のしかた
  • 軽くはたくか電気掃除機で清掃してください。汚れがひどい場合は、中性洗剤を溶かしたぬるま湯かみずでゆすぎ洗いし、その後洗剤をよく洗い流してください。
    洗った後はよく乾燥させてから元どおりに取り付けてください。
    注意
    • フィルターを直射日光に当てたり火にあぶって乾かさないでください。変形する事があります。
    • 熱い湯(50℃以上)で洗うと変形する事があります。
    中・高性能フィルターは特殊な材質で作られています。水や洗剤などで洗浄しないでください。詳細については弊社までご相談願います。
清掃のしかた
50℃以上×
  • 本 体
  • ●清掃のしかた
  • やわらかい布でからぶきしてください。
  • 手あか、油類の場合は、家庭用の中性洗剤(食器用または洗濯用)を使用してください。
    注意 ガソリン・ベンジン・シンナー・みがき粉などは 製品をいためますので、絶対使用しないでください。
中性洗剤
ガソリン・ベンジン・シンナー・みがき粉
  • 水冷式エアコンの場合シーズン前に循環水回りの確認をしてください。
  • ●冷却水の入れ替え
クーリングタワーをご使用の場合、冷却水を定期的に入れ替えるか、水処理剤を使用してください。 とくに大都市や工業地域などでは、冷却水は汚染されやすく、そのまま放置すると水側熱交換器や水配管を腐食して故障の原因となります。
冷却水
  • ●水側熱交換器の洗浄
長期間ご使用になりますと、水側熱交換器に水アカ、コケなどがつき、機能を損ないます。
1シーズンに1回程度、(水質の悪いところでは回数を多くして)、洗浄をお勧めいたします。
水側熱交換器の洗浄

このページの先頭へ

Copyright © 2009 MITSUBISHI ELECTRIC BUILDING TECHNO-SERVICE CO.,LTD.