• 小
  • 中
  • 大
  • 小
  • 中
  • 大
  • 小
  • 中
  • 大

Information ビルの管理に役立つお知らせ

特にご注意頂きたいこと

お手入れの前に、必ず、元電源を「切」にしてください。
  • 室内、室外ユニットの吸込口や吹出口をふさがないでください。
  • 性能が低下したり、故障の原因になります。
    故障の原因 故障の原因 故障の原因 故障の原因
  • 吸込口や吹出口に棒など異物を絶対に差し込まないでください。
警告 回転する送風機や電気部品に触れると危険です。
とくにお子様にご注意ください。
吸込口や吹出口に棒など異物を絶対に差し込まないでください
  • エアコン本体には水をかけないでください。
警告 水がかかると、故障や感電のおそれがあります。
水がかかると、故障や感電のおそれがあります
  • 殺虫剤や可燃性スプレーを吹きつけないでください。
警告 引火の危険があります。
引火の危険があります
  • 定格電圧・ヒューズ・ブレーカ容量を必ず守ってください。
警告 ヒューズの代わりに針金を使うことは絶対に行わないでください。故障や火災の原因になります。
定格電圧・ヒューズ・ブレーカ容量
  • 長期間使用しないときは
  • ●長期間停止のとき
長期間運転を停止するとき、省エネのためエアコンの元電源を「切」にしておいてください。
本体に組込んであるトランスや圧縮機保護用のクランクケース ヒーターなどにより数十ワットの電力が消費されています。
  • ●長時間の停止から運転を再開のとき
長時間の停止から運転を再開するときは、エアコンの始動を円滑にするために運転開始の12時間以上前から必ずエアコンの元電源を「入」にしておいてください。
運転を再開

このページの先頭へ

Copyright © 2009 MITSUBISHI ELECTRIC BUILDING TECHNO-SERVICE CO.,LTD.